2012年の今、あえて話題にするシリーズその2です。
某氏に「PEARのCache_Liteの使い方がわからん」と言われたので、メールするくらいなら公開してしまえ、ということで(二毛作二毛作。。。)。 Continue reading
2012年の今、あえて話題にするシリーズその2です。
某氏に「PEARのCache_Liteの使い方がわからん」と言われたので、メールするくらいなら公開してしまえ、ということで(二毛作二毛作。。。)。 Continue reading
2012年に話題にするようなネタかよ、という気もしますが、実はいままで一度もust主になったことがなかったので、まあust主デビュー体験談ということで。ustといってもその場で思いつき中継からほとんど放送局のレベルまでピンキリなわけで、おとなりではポット出版さんが「ポットチャンネル」を3カメ4マイク、スイッチャに照明つき、のごっつい構成でやっていたわけですが、こっちは手持ちの機材+α(マイク入れても、だいたい10k円アンダーくらい)でできるお手軽コース、となっております。 Continue reading
おっ、去年より更新早い☆(←威張るところではない)
というわけで、とりあえず3パターン。変換ツールなりでなんとかできるし、PDF版のみ……でいいスよね(誰にともなく)。
今日、appleが電子教科書に対応した電子書籍アプリについて発表しました。
AmazonやAppleに代表される海外勢が次々と電子書籍の取り組みを発表していますが、日本の出版社も「出版デジタル機構」という形で本格的に動き始める準備をしています。 Continue reading
はじめまして。
今日からスタジオ・ポットSDでインターン生として働かせていただくことになりました岩本です。
不定期な出勤ですが、ポットSDで働く上で感じたことを書いていこうと思います。
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2011年12月29日(木)より2012年1月4日(水)まで
スタジオ・ポットSDは通常業務をお休みさせていただきます。
サーバ不具合などシステム面の障害、その他著しく緊急性が高いと認められる事項はこの期間中も対応しますが、その他の通常業務はお休みとさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
ここ数ヶ月、陰に日向にモソモソとやっていたんですが、ようやく一区切りつきましたのご報告です。
↓まずはこちらをご覧ください。
↓こんな感じの画面です(要アカウント作成。もちろん無料でご利用になれます)。
気がつけばもう三ヶ月以上前の出来事ではありますが、一応ご報告。
7/30〜8/1、マイニング探検会の開発合宿@真鶴に参加してました。
「マイタン」は図書館系(特に大学図書館系)の人が比較的多く、図書館関係者どころか出版社の中の人ですらないワタクシなどは異端中の異端なんですが、どういうわけかお声がかかったのでホイホイ参加させてもらっているのですが、毎回カルチャーの違いにとまどうことしきりです。この報告記は、そういう部外者が書いているので、ところどころとんでもないズレっぷりを発揮していると思いますが、まあそこら辺はニヤニヤしながらスルーしてください。 Continue reading
先日公開した「バーコード入りスリップ2 ver 1.1」同梱フォントにバグがあったので更新版です。
バーコード入りスリップ2 ver 1.1.1(Illustrator書類+JANコード用バーコードフォント)(zip/188KB)
このパッケージ自体の説明は「書籍用バーコード生成イラストレータ書類v1.1作りました」から。
バーコードフォントでリターンコードを入力してから、Adobe Illustratorでアウトラインを取ると、おかしな文字が出現する、という(イラレの)バグを回避したものです(参考→ Illustratorで外字フォントをアウトラインすると、改行部分に文字がでる – ちくちく日記)。グリフ自体に変更はありませんので、そのまま差し替えて継続利用いただけます。
ここ数ヶ月しばらくゴソゴソやってたんですが、ようやく一里塚、公開します。
5大紙+αの書評掲載情報を記録・公開するデータベースサイト、「書評ニュース」です。
# いやー長かった。。
今のところ、
に掲載された書評情報を収集して、掲載しています。
詳しいことは、このサイトについて | 書評ニュースをご参照ください。
あと、「書評ニュース」のtwitterアカウントはこちら。当面は更新アナウンス程度、の予定ですが。
やれリコメンドだキュレーションだ、と、自分にとって適切なコンテンツに辿りつく道筋が大揺れに揺れている昨今ですが、「本」というカタい情報ノードに辿りつく道筋として、既存メディアにおける書評、というのはまだまだ一定の価値を持っているはずです。しかし、これらの情報を集約して、書誌情報と結びつける動線がネット上にない。まあでも、ないなら作るよ、ということで、(人力で!)作ったのがこのデータベースサイトです。
みなさまの、より豊かな読書体験の一助となれば幸いです。
また、自分も書評掲載情報を提供してもいいよ、とか、ウチのメディアの書評情報も掲載したい、という奇特(!)な方はぜひご一報を。