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鬼の居ぬ間に

今日は朝からぐずついた天気。こういう雨降りの日に外出すると、いつも思うことが有る。人々が駅などで傘を畳んで持ち歩くときの、その持ち方。

畳んだ傘の真ん中辺を持って、尖った先の部分を後ろに向けて、地面に対して水平に持って、大手を振って歩く人。

こういう人に毎回必ず一人は出会う、そういう人の後ろを歩くはめになると、傘のさきっちょでいつもホイホイ突っつかれてるようで、少し身に危険を感じる不快感も有るが、その周囲への無神経さにはほんとに閉口する。

こういう自分の周りに配慮できない、想像力の無い人って、いったいどんな仕事してんのかな?って思ってしまう。

おっと、今日は朝から、日高も石塚も、風の旅行社さんと会議でこの事務所にはいないのだ。どうも日高はこのブログに、会社の仕事のことや技術ネタを書いてほしいようなのだけれども、というかプレシャーをかけられた。うーん、まだフレームワークのEthnaにしても、知らなさすぎなので、何もかけない。

ということで、鬼の居ぬ間に、こんなことを書いて、一つ仕事をこなしたことにする私であった。

 

 

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furui

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